スタンダードプロダクツとダイソーの違いは?価格や口コミ店舗まとめ

スタンダードプロダクツの店舗情報が気になる!価格帯や口コミやダイソーとの違いは何なのか?

今や利用したことのない人は居ないのではないかというくらい有名な100円ショップのDAISO(ダイソー)。

そんなDAISO(ダイソー)の系列店ということで、かなり話題になっています!

100円ショップ「DAISO(ダイソー)」を展開する大創産業による生活雑貨の新業態「standard products by daiso(スタンダードプロダクツバイダイソー)」の1号店は、2021年3月26日にopen!

そんなスタンダードプロダクツの情報を調べてみました!

目次

スタンダードプロダクツの店舗情報!

100円ショップ「DAISO(ダイソー)」を展開する大創産業による生活雑貨の新業態「standard products by daiso(スタンダードプロダクツバイダイソー)」の1号店は、2021年3月26日、渋谷マークシティ1F(東京・渋谷)にオープン。 

普段の⽣活で使う、⽇⽤品をちょっと楽しく。そんな思いを込めて⽣まれた、Standard Products。

これまでに膨⼤な数のアイテムを取り扱ってきたダイソーが、新しいスタンダードのあり⽅を提案します。

商品が個性を主張するのではなく、使うひとが⾃分らしさを 楽しめるブランドをめざします。

使いやすさはもちろん、環境に配慮した素材など、私たちだから出来る感動価格、感動品質でお届けします。お客さまがコーディネートしたくなる⾊揃えを展開していきます。

スタンダードであり続けるために、使い勝⼿や品質の向上に努めます。

どこにでもありそうだけど、ちょっといい。 ⾃由に気軽に、⾃分らしく楽しめる。それがお客さまにとって「ずっといい」になっていく。私たちは、そう信じています。

ちょっといいのが、ずっといい。

https://standardproducts.jp/
店舗名Standard Products 渋谷マークシティ店
住所東京都渋谷区道玄坂1-12-1
渋谷マークシティ ウエスト1階
問い合わせ先TEL070₋7572₋0339
Open09:30 ~ 21:00
Service各種クレジットカード、PayPay

スタンダードプロダクツとダイソーとの違いは?

ダイソーの脱100均の新店舗といことで、「ちょっといいのが、ずっといい。」をコンセプトとした新業態「Standard Products by DAISO(スタンダードプロダクツ バイ ダイソー)」

アイテムの7割が330円で、残りの3割が110円~1100円になっていて、100均よりもちょっといいもの、ずっと使い続けられるものを取り揃えられているようです。

スタンダードプロダクツには生活雑貨を主に取り揃えているということで、ライフスタイルアピールという点では、無印良品やニトリのような感じのようです。

スタンダードプロダクツの口コミ情報!

キッチン周りの製品シンプルでかわいいものも多く、ペット用品も充実しているそう。

無印とIKEAの中間のような雰囲気があるそうです!

3COINS通称、スリコに近いともありました。

同フロアに渋谷区最大級の「DAISO(ダイソー)」も同時オープン!

同フロアに渋谷区最大級の「DAISO(ダイソー)」も同時オープンと、こちらも凄い品揃えだそうです!

スタンダードプロダクツの店舗情報!口コミやダイソーとの違いは?まとめ

かなり話題のスタンダードプロダクツ。

初日は常時40人以上が会計に並ぶほどの盛況で、一部では完売もあったんだそう!

まだ東京の1号店のみの出店なので、これだけ話題になって人気があると、店舗が増えてくるかもしれませんね!

スタンダードプロダクツも気になりますが、渋谷区最大級の「DAISO(ダイソー)」にも行ってみたいものです!

「standard products by daiso(スタンダードプロダクツバイダイソー)」

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

うさぎ好きな小学生二児の母。
会社がコンビニフランチャイズ契約をし任される。
店長業務が合わず業務引き継ぎ。
現在はパートで少し働きながら自分の力で稼ぐと決めて奮闘中。

コメント

コメントする

目次
閉じる